予定が空回っている…
ここ数週間ぼけーっとしてたから
注意散漫だった分のツケが回ってきた気がする。
こういう事で少しずつ自信無くしてくから気をつけなくちゃなぁ。
同じミスは繰り返すまい。
だめだなぁ
一つの事考え始めるとそればっかりになっちゃって。
もう9月だし、秋だし。
夏の浮かれ気分に喝を入れねば!!
仕事もなんか徐々に責任が伴ってきた感じだし。
(あ、思い出したら胃が痛くなってきた;;)
ぼけっとしてる場合じゃないんだ。
しっかりしろ、あたし!
自分にとって何が大事なのかちゃんと考えよう
それさえ分かってれば
寄り道しようがペースが遅かろうがなんとかなるはず。
周りにいる人たちに支えられて生きてる事ちゃんと感じて
感謝して
笑顔を忘れず。
がんばれわたし、がんばろう。
2011/08/15
写真展のお知らせ
今週末からカロスギャラリーさんで行われる写真展に
私も参加することにしましたのでお知らせします。
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Sha-gaku vol.3
-Hope for tomorrow-
・2011年8月20日(土) - 9月18日(日)
・13:00~19:00
・月曜日休み
・入場料 \300
(期間中何度でも入場出来るパスポート制で、 収益の半分が義援金として日本赤十字社に寄付されるそうです)
・場所↓
Kalos Gallery(カロス・ギャラリー)
〒981-0914
宮城県仙台市青葉区堤通雨宮町2-21 クラッセ雨宮ビル102
(北四番丁駅から歩いて5分くらいです)
Tel : 022-343-1326
Mobile : 090-1708-6826
E-mail : info@kalos-gallery.com
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私は大学の卒展以来、コツコツとも言えないほどですが少しずつ撮りためた写真を展示しています。
作品を作るの、久しぶりですごく楽しかったです。
実際はシャッター押しただけですが、0から描いた絵みたいに一つ一つの写真に愛着を持っていて、その写真たちを大きく伸ばして、額にいれて、壁に飾ると、同じ写真でも全然違うように見えてテンション上がります~
展示期間も1ヵ月くらいあるので是非おひまな時に見に来ていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
菅野菜穂子
2011/05/23
yaruki
Kalos Galleryさん主催の8月からの写真展に、私も参加してみようと思っています。
明日がある事が当たり前じゃないという事を、震災を機に改めて感じまして、今できる事は、今やっておかないとと、小さな一歩でもいいから、とりあえず前に進もうと、思い立っての行動です。
3週間くらい開催されるものなので都合もつけやすいと思いますし、興味を持ってくださった方はぜひ頭の片隅にでも入れておいていただけると!
技術はありませんが、24歳の私らしく写真を楽しむつもりです^^
そして写真整理してきたら、出てきたこの写真。
ちったんかわゆす♥♥
2011/05/11
2011/05/07
2011/04/24
routine
自分の写真の拙さが、一瞬でも隠れることはなくて、逃げたくなる
それは、私が写真に対して、理想と現実とのギャップを感じているから。
それは、私がスタートラインよりは、前に進めているから。
(一歩も踏出していないなら、ゴールはすぐ近くに見えると思う
歩き始めて初めて、そのゴールが近かったのではなく、
大きく、遠くにある存在だったと気づくんだと思う)
だから、逃げ出したくなる度に
私は写真が好きなんだなぁと思う。
たいていの負の感情は
私はアウトプットしないことで
自分の中から消していく
でも写真に関しては
負の感情ですらアウトプットせずにはいられない
消したくないから
そこでもまた、写真が好きなんだなと思う
凡人の悩みです。
今のこの現実を写真で伝えられるような
力量があったらと思うけど
悲しいけど、ない。
ないのです。
他人の評価を気にする小心者の私は
こういう自分の気持ちを主張するのは
自分のブログですら本当に苦手で
でもどうしても言葉にしたくなった。
ので頑張って書いてます。
というのは、
やっぱりハービーさんや、平間さんや、
写真家に詳しくない私の知ってる
たった一握りの写真家さんが
今回の震災にあたって、
その力を発揮してくださったということに
感謝と共にショックを覚えたから。
私が目指すゴールの遠さを、
実感してしまったから
というのが、
あるんですよね、多分。
多分ね、他にも要素はあるかもしれないけど。
顔を見せるだけで元気を与えられる
SMAPやミッキーのような存在だったらいいのにと、
思わずにはいられないのですよ。
せめてSMAPやミッキーを呼べるような
権力やコネやお金があればと
思わずにはいられないのですよ。
自分がもっと貪欲に生きていたのなら
SMAPやミッキーとまではいかずとも
誰かを呼べる力があったのかもしれない、と。
そう思ってしまう、無力な凡人の悩みです。
明日こそ部屋を片付けよう。
おやすみなさい。
それは、私が写真に対して、理想と現実とのギャップを感じているから。
それは、私がスタートラインよりは、前に進めているから。
(一歩も踏出していないなら、ゴールはすぐ近くに見えると思う
歩き始めて初めて、そのゴールが近かったのではなく、
大きく、遠くにある存在だったと気づくんだと思う)
だから、逃げ出したくなる度に
私は写真が好きなんだなぁと思う。
たいていの負の感情は
私はアウトプットしないことで
自分の中から消していく
でも写真に関しては
負の感情ですらアウトプットせずにはいられない
消したくないから
そこでもまた、写真が好きなんだなと思う
凡人の悩みです。
今のこの現実を写真で伝えられるような
力量があったらと思うけど
悲しいけど、ない。
ないのです。
他人の評価を気にする小心者の私は
こういう自分の気持ちを主張するのは
自分のブログですら本当に苦手で
でもどうしても言葉にしたくなった。
ので頑張って書いてます。
というのは、
やっぱりハービーさんや、平間さんや、
写真家に詳しくない私の知ってる
たった一握りの写真家さんが
今回の震災にあたって、
その力を発揮してくださったということに
感謝と共にショックを覚えたから。
私が目指すゴールの遠さを、
実感してしまったから
というのが、
あるんですよね、多分。
多分ね、他にも要素はあるかもしれないけど。
顔を見せるだけで元気を与えられる
SMAPやミッキーのような存在だったらいいのにと、
思わずにはいられないのですよ。
せめてSMAPやミッキーを呼べるような
権力やコネやお金があればと
思わずにはいられないのですよ。
自分がもっと貪欲に生きていたのなら
SMAPやミッキーとまではいかずとも
誰かを呼べる力があったのかもしれない、と。
そう思ってしまう、無力な凡人の悩みです。
明日こそ部屋を片付けよう。
おやすみなさい。
2011/04/20
かぞく
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