
2013/02/10
2013/01/28
20130128
最近、また体調を崩しています。
今年は夏にも悪化したから、夏と冬のWパンチでもうだいぶ嫌になってます。
体調管理してても、夏の猛暑とこの冬の乾燥にはなす術もなく…
助けてくれーと思いながら毎晩痛みに耐えて眠りにつくまで地獄の時間を過ごす。
1歳の時からアトピーと戦い続けています。
痛みに耐えることも辛いけど、症状が外見に出てしまうのが一番つらい。
こんな身体じゃ一生誰にも好きになってもらえないと思ってしまう。
健康第一に過ごしてても悪化するのなんて一瞬で、
一年のうちの3分の2は自分の体調をよくすることに専念しないといけなくて
恋愛なんかそっちのけになって、
好きな人がいても自信なくして会いたいとすら思えなくなる。
それでも昼間は気が張ってるから、いつも通りの日常を過ごせるけどね。
夜にこうして痛みと戦ってる事は、多分家族にしか話したこともないと思う。
ある程度の期間こうして一人で戦えばまた元通りになれるから、
いちいち辛いよとか言わないでいたけど、
そうやって弱音を吐かないことが
人との距離を縮められない原因なのかなと思ったりもして。
いいところだけ見て欲しくて自分のダメなところは隠しておくような臆病な自分からは卒業していきたい。
年齢を重ねて心から信頼できる友達も増えて、
ダメなところを見せたとしてもそう簡単に嫌われたりしないって
信じられるからこそそう思えるようになってきました。
誰からも嫌われない人間じゃなくて
誰かから嫌われたとしても、誰かに好きなってもらえるように
もっと自分を出せるようになりたいです。
気付いたらこんなに長くなってしまった。
今日は薬飲んだけど痛みが引きそうにない
がんばって少しでも寝なくては。。
鬱々とした文章を書いてしまいましたが私は大丈夫です。
それでは、おやすみなさい。
今年は夏にも悪化したから、夏と冬のWパンチでもうだいぶ嫌になってます。
体調管理してても、夏の猛暑とこの冬の乾燥にはなす術もなく…
助けてくれーと思いながら毎晩痛みに耐えて眠りにつくまで地獄の時間を過ごす。
1歳の時からアトピーと戦い続けています。
痛みに耐えることも辛いけど、症状が外見に出てしまうのが一番つらい。
こんな身体じゃ一生誰にも好きになってもらえないと思ってしまう。
健康第一に過ごしてても悪化するのなんて一瞬で、
一年のうちの3分の2は自分の体調をよくすることに専念しないといけなくて
恋愛なんかそっちのけになって、
好きな人がいても自信なくして会いたいとすら思えなくなる。
それでも昼間は気が張ってるから、いつも通りの日常を過ごせるけどね。
夜にこうして痛みと戦ってる事は、多分家族にしか話したこともないと思う。
ある程度の期間こうして一人で戦えばまた元通りになれるから、
いちいち辛いよとか言わないでいたけど、
そうやって弱音を吐かないことが
人との距離を縮められない原因なのかなと思ったりもして。
いいところだけ見て欲しくて自分のダメなところは隠しておくような臆病な自分からは卒業していきたい。
年齢を重ねて心から信頼できる友達も増えて、
ダメなところを見せたとしてもそう簡単に嫌われたりしないって
信じられるからこそそう思えるようになってきました。
誰からも嫌われない人間じゃなくて
誰かから嫌われたとしても、誰かに好きなってもらえるように
もっと自分を出せるようになりたいです。
気付いたらこんなに長くなってしまった。
今日は薬飲んだけど痛みが引きそうにない
がんばって少しでも寝なくては。。
鬱々とした文章を書いてしまいましたが私は大丈夫です。
それでは、おやすみなさい。
2013/01/20
2013/01/02
2013年。
明けましておめでとうございます。
と、何度かつぶやいたし年賀状も出したのですが
実は喪中のため質素なお正月を過ごしております。
うん。
大晦日の朝の突然のことだったし
私と同い年のいとこのお父さんだったので
色々な感情がめぐっているのです。
うまく言葉にできないけれど
なんというか社会人ももうすぐ5年目だし20代も後半な訳で
もう親のことを支える立場にいなきゃいけないんだよなぁって。
今まで守ってもらってきたおじさんおばさんたちに頼られることは
自分の親から頼られるのとは、感覚がまた違くて
社会的に、守られる立場から守る立場に変わったというか
親族の大人側になったのだなと思ったのです。
なんかさ、自分が成長する事しか考えてないからさ、普段。
自分が歳をとったのと同時に、
親も親戚もいつの間にか歳をとっていて
世代交代が目前だなんてことは考えもしなかった訳ですよ。
今のままの自分だったらこの先何十年かして
自分の事は守れても親の事を守れないではないかと。
今日おばあちゃんちで親たちの会話を聞いてて
そんな事を感じたわけなのです。
うん。
人間、いつ死ぬか分からないわけだし
1日1日を大切にして過ごさないとだよね。
私の周りの大事な人たちを守れる人間になりたいんだ。
それにはまず私がしっかりしないと。
小さな事で悩んでいられないな。
自分に自信がないと悩んでいたけどさ
それは自分を守ることに必死なだけだったのかもしれない。
自分以外の何かを守ろうと思ったら
自信がないとか、そんなことは言ってられない。
やるしかないんだから。
強くなりたい。
と、何度かつぶやいたし年賀状も出したのですが
実は喪中のため質素なお正月を過ごしております。
うん。
大晦日の朝の突然のことだったし
私と同い年のいとこのお父さんだったので
色々な感情がめぐっているのです。
うまく言葉にできないけれど
なんというか社会人ももうすぐ5年目だし20代も後半な訳で
もう親のことを支える立場にいなきゃいけないんだよなぁって。
今まで守ってもらってきたおじさんおばさんたちに頼られることは
自分の親から頼られるのとは、感覚がまた違くて
社会的に、守られる立場から守る立場に変わったというか
親族の大人側になったのだなと思ったのです。
なんかさ、自分が成長する事しか考えてないからさ、普段。
自分が歳をとったのと同時に、
親も親戚もいつの間にか歳をとっていて
世代交代が目前だなんてことは考えもしなかった訳ですよ。
今のままの自分だったらこの先何十年かして
自分の事は守れても親の事を守れないではないかと。
今日おばあちゃんちで親たちの会話を聞いてて
そんな事を感じたわけなのです。
うん。
人間、いつ死ぬか分からないわけだし
1日1日を大切にして過ごさないとだよね。
私の周りの大事な人たちを守れる人間になりたいんだ。
それにはまず私がしっかりしないと。
小さな事で悩んでいられないな。
自分に自信がないと悩んでいたけどさ
それは自分を守ることに必死なだけだったのかもしれない。
自分以外の何かを守ろうと思ったら
自信がないとか、そんなことは言ってられない。
やるしかないんだから。
強くなりたい。
2012/12/31
2012年をふりかえってみようかと
JAN
やっくんの結婚式の2次会
絵里BABYあんりちゃんに会いにいった
キュートです
FEB
25歳。フェルマを自分で予約しての誕生日(笑)
この時はまだお店の人と全然仲良くなかったよなぁ。
MAR
ベンチとココア2012
APL
花見は3回しました。
来年は5回が目標~~
ゆきちゃんの誕生日もフェルマ^^
MAY
5月から一人暮らしを始めました。
偶然、定禅寺通りで記念写真を撮ってるところに遭遇。
わたしも定禅寺通りで結婚式したいなー
JLY
RENSAにて。
ゆきちゃん&えりぃと^^
お母さんと小岩井農場~
この広大な土地がすごく気に入ったの~。
デートとかで行ったら素敵だよー。
AUG
仙台花火。
みきちゃんたちと小旅行~
SEP
秋保でBBQ~(大人のやつ)
ブランコ、怖いけど乗りたいっていう。
まなみの声だけ聞えたジャズフェス。
ゆずこちゃん個展
ap bank fesで桜井さんのファンになった!
OCT
会社のみんなと芋煮会~
女子だけは初めてだった。
そしてなっちゃんの結婚式。
これが今年一番の思い出だなぁ。
カメラマンやらせてもらって本当にいい経験させてもらいました。
お姫様です。なつみさま。
みんな大人になったね~
お母さんの還暦祝い。
家族との写真、基本すっぴんだなあたし…
NOV
あ、これも大きな思い出だ!!
大好きなRIP SLYMEのDJ FUMIYAと大好きなSHAFTで
2ショット写真!!家宝です。
DEC
この写真お気に入りなの~。
カップルでもないのに待受けにしてます(ごめんなさい)
山ガールでXmasパーティ♡
私以外、学校の先生というね。
ゆきちゃんとフェルマでXmasイブ!
すっかり仲良くなれたスタッフさんが大好きなチョコミントを入れてくれたよ。
私の家でベンココ忘年会!!!
いや、夢だったのです。
ベンココのみんなとうちでパーティーするのが。
7人入るもんだね^^
2G忘年会
去年と今年で、みんな続々と結婚したね^^
おめでとう~~!!!
2012/11/24
about music
小、中、高とずっと音楽をやってきたけど
「自分を表現する」ということの重要さに気づかなかったことが
私にとっては悔やまれることの一つです。
譜面通りにしかできなくて、アドリブとかが苦手だった。
何が正解か分からないし、自分から湧き出るものなんて何もなかったから。
今思うと、音楽について語り合うことってなかったな。
きっと他の子達はたくさんそういう話をしていたんだろうね
でも私はそれを素通りして過ごしていたんだと思う。
なんともったいない。
「自分を表現する」ことを意識するようになってきたのは
大学の写真部に入ってからでした。
入部してすぐの飲み会で写真について語り合った時のことは今でもすっごい覚えてる。
そういう、感性の類について話すことって全然なかったから新鮮だったし
みんな優しい人だったから、小心者の私でも(こういう事言ったら否定されるかも…)みたいに
怯えることもなくのびのびと自分の考えを伝えられて、純粋に楽しかった。
写真には原曲も譜面もないから、「自分」しか伝えられない。
でもその時は撮りたいものに溢れていたからそれが全然苦じゃなくて
自然と「自分を表現する」きっかけを掴めた。
そして、その難しさにも気づけた。
「自分」ってものがそれまでの私にはあまり無かったから
考えれば考えるほど、どつぼにハマって。
個性がある人たちと個性がない自分との違いを
まざまざと感じたわけですね。
今でこそ、その平凡さですら私の個性だと思っているけど
その時は相当なコンプレックスでしたよね。
写真撮れない時期も多々あった。
でも写真部に入ってから
社会人オーケストラのエキストラを何回かさせてもらった時に
演奏に向き合う姿勢がそれまでと全然違くなった事に気付いたのです。
譜面通りに演奏するだけじゃなくて
表現する、伝えるってことを意識するようになった。
10年以上音楽やってたのに、
音楽から離れて初めて気づけたわけなんですよね。
悲しい話です。
そこらへんを意識して10年音楽やってたら
どんなだっただろうと思う。
まぁでも過去を悔やんでも仕方がないし
それに気づけた今からでも遅くはないと思ってる。
もっと色々な事を経験して人間的な深みを持てたら
写真でも絵でも音楽でもコミュニケーションでも何でも
もっと楽しめるようになるのかなぁと思います。
なんでこんな事を考えたのかといいますと
NHK杯の羽生くんのスケートを見てでした。
若いって、素晴らしいよね。
未来ある若者はとても眩しいです。
とっても長くなってしまいました。
最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。
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