2013/11/12
20131111
パッとしない毎日。
前に本を読んでいて、不幸の正体は「ヒマ」なんだと書いてあった。
まさに今そんな感じ。
本当は今日からスキー場へ行ってカフェの内装の準備を進めるつもりだったけど
まさかの初雪。
冬タイヤに替えてなかったから安全のために予定を断念。。
それでも引越しの準備するなり、病院行くなりすればよかったと日が暮れてから後悔。
スケジュールたてとかないと、こうして無駄な時間を費やしてしまう。
気分も沈むし。良くない。
ここんとこシナモンロールの練習でたくさん作ってたら若干太ってきたし
家でジッとしてるのは避けたい。
今週はリップのライブもあるし!大好きな友達に会えるし!
前向きに行こう。
こう、自分の不甲斐無さに落ち込むときは
将来の自分をイメージし直さないと。
たとえば3年後、どんな自分でありたいか?
29歳。30歳目前。
お店を開いている。
やせていて、(ここ重要)
笑顔で
穏やかで
淡々とした幸せがあったらいいな。
焦っても仕方ない。
一歩ずつだ。
できることから。
大丈夫。
どんな経験も無駄にはならない。
失敗なんてない。
全ては最後に成功するためのプロセスなんだから。
去年の私より成長できていればそれでいい。
前向きに。
笑顔で。
優しく。
周りの人に感謝して。
自分を信じよう。
2013/11/08
そういえば・・・
なっちゃんの結婚式でカメラマンをさせていただいたのですが
結婚式場のパーティレポートにその時の写真を使って下さったそうです。
ありがたや~。
なっちゃんの結婚式。
思いだすたびに心があったかくなります^^*
どうぞ→
http://www.tgn.co.jp/hall/miyagi/aks/report/4167
結婚式場のパーティレポートにその時の写真を使って下さったそうです。
ありがたや~。
なっちゃんの結婚式。
思いだすたびに心があったかくなります^^*
どうぞ→
http://www.tgn.co.jp/hall/miyagi/aks/report/4167
20131108
最後の、おかえりが何とも言えず、いい。
しばらくぶりの更新です。
9月で仕事を辞めてから、だいぶ長いことダラダラとしていました。
今月に入ってからは実家に戻ってきて
5月に留学していたカナダから日本に戻ってきた妹と、お母さんと、
1年半ぶりの3人暮らし。
たまに言い合いにもなるけれど、やはり安心できる場所です。
私が将来お店を持ちたいこと。
社会人になって、「5年で辞めてお店を開く」って最初に言ったときは
大反対していたうちの母。
5年かけて、ゆっくりと夢を共有してきた結果
今では一番のサポーターになってくれています。
来月からスキー場でカフェを開くのですが
いろいろあってお店だすのを諦めかけたこともあったけれど
お母さんが強く、背中を押してくれました。
やらないで後悔より、やって後悔しなさいって。
(昔はこんなこと言ってくれるような人じゃなくて。
もっと型にはまったお嬢様育ちだなって感じの人だったのに
娘たちがあまりに自由奔放なために
お母さんも年々、強い女性になってきている気がします。
還暦を迎えてなお、魅力的に変われているのが
娘としてはすごく誇らしい。)
もはや私だけの夢ではなくて
お母さんも、妹も、同じ夢を見てくれているわけで
私は何が何でも頑張らなければなりません。
口で言うのは簡単だけど
私より美味しいコーヒーやケーキを作れる人はたくさんいるだろうけど
それでも私は「やるか、やらないか」が大事だと思っているのです。
たとえ、夢みたいなこと、って思っても
描かなければ始まらない。
でもあくまで、楽しみたい。
笑っている人が、魅力的だと思うから。
それには自分が楽しまないと。
辛いこともあるけど
辛い事を乗り越えると、幸せな事が絶対、やってくる。
それを思えば、どんな辛いことも、どんとこい!なのです。
地味に、地道に、逃げず、揺るがず、柔らかく、優しく、温かく。
がんばれ私、がんばろう。
2013/02/17
早朝のような
最近、思うのです。
早朝のような空気感が好きだなぁって。
朝起き苦手なのに笑っちゃう話なのですが。。
空気が透き通ってて、凛としててシンとしてる感じが好きなのです。
前回の写真展を経験して、たくさんの写真の中から私が好きだと思う写真は
他の写真と何が違うんだろうな?っていうことを考えるようになりました。
学生の時は「好きなものは好き」って我がままに撮っていたので
深く追求したりしたことなくて、でも社会人になって写真を続けるにあたって
それを具体的に伝えることの大切さを感じて
頑張ってしっくりくる言葉を探してたのです。
そして最近みつけた言葉が「早朝のような」。
この言葉、ほんとにしっくり来るんですよ。
学生の時から尊敬してやまないベティさんのブログをみていて
ふっとこの言葉が頭をよぎって、これじゃぁ~。って感じで。
ベティさんの写真は、特にご家族や、お友達を撮ってる写真とかは
早朝のような清々しさがあって、ほんとに素敵なんです。ときめきます。
(ベティさんのブログ、ぜひ皆さまにも見て欲しい。
http://boyzend.blogspot.jp/
勝手に載せたらまずいものかな、こういうの。
地元が近かったり、同じ吹奏楽部だったこととか
よく行くクラブでのつながりなどもあり何度かお話したこともあって
親近感の沸く、尊敬するカメラマンさんです!)
あ、話がそれた。
それで、自分がグッとくる写真の特徴を「なんとなく」ではなくて
言葉で伝えられるように、現在も模索中です。
年齢と共に変わり続けるのかもしれないそれを
探しながら、楽しみながら、生きていきたいのです。
あ、話はまたまた変わって
4月から3週間、前回と同じギャラリーでの写真展に参加します。
今回は「女性だけの写真展」ということで、
女性のカメラマン8人が展示するそうです。
最初にこの募集を見た時にすぐに参加者が集まるだろうなと
思っていたのですが、実際は参加者集めに苦労していたようで。
カロスギャラリーは他のギャラリーと違って壁単位で作品を展示できるので
趣味で写真をやっている人にとっては
ギャラリー丸ごと借りなくていいし、
常にオーナーさんがいてくださるので受付も必要ないから
少ない経費で気軽に展示できるところが良いと思います。
写真をやっている人って私が学生の時と比べて
すごく多くなったと思うのですが、
それでも参加者集めに苦労するというのは
単純にこのギャラリーを知らない人も多いからなのかなと
思ったのです(が、どうでしょうか。。)
なので写真をやってるお友達がいたら
ぜひお誘い合わせの上、見に来てもらえるとうれしいです。
写真を撮ってて何が伝えたいのかを明確に伝えられないと
オーナーにするどく突っ込まれるので、
私も毎回おろおろしてしまうのですが、
レンタルシステム自体は、趣味で写真をやっている人にとって
すごく良いシステムだと思うので
もっと広まって仙台の写真を通したコミュニティが盛んになれば
いいなと思ってます。
展示にあたって他の人の作品みると刺激になって
もっと頑張ろう!って思えますし。
写真展の詳細はまだ未定ですので改めて後日。
ぜひぜひよろしくお願いします。
それでは。
2013/02/10
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